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プジョー407SWのヒッチメンバー取付が完了しました。 D様、弊社にご依頼下さいまして誠にありがとうございました。 車載トレーラーの簡易なメンテナンスについては http://fukushin-ind.com/west_trailer/trailer_repair_maintenance_parts.html にupしてあります。 手に負えない時は弊社までお越し下さいね。 |
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http://fukushin-ind.com/west_trailer/sekisya_trailer.html |
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福井からご来社のM様 http://blogs.yahoo.co.jp/toshiyuki4767 が車両入れ替えをしたとの事で、特注ヒッチメンバーとブレーキコントローラーの取付を行いました。
普通は日本の角パイプと規格が異なる為、アメリカンヒッチの部品を使って作るけど、 重量のあるトレーラーを牽くとアメリカでもこの様に穴が変形しまう事もあるし。 http://www.airforums.com/forums/f238/damaged-hitch-receiver-54796.html まあ過剰強度ですがこんな風に作りました。 ハッキリ言えば話のネタ以外は、エコに逆行する重量増加です。 ブレーキコントローラーはTekonshaのP3 http://www.tekonsha.com/video/runvideo.asp?video1=p3-intro.flv プロモーションの動画が見られます。 非常にナチュラルな制動で私も愛用しています。 制動フィールやヒッチについてはご満足頂けたようです。 |
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一応商品として他社でラインナップされていますが、取付が不確実だし、重量のあるjetを牽引するので、特注対応となりました。 アメリカンヒッチですが、これで2000LBS(908kg)対応と言われても、ちょっと冷めるでしょ。 https://www.hitchsource.com/images/curt/11555/installsheet/CM_11555_INS.PDF 国内販売されているヒッチはもっと酷い。 今はヒッチをせっせと作ってます。 いつも車が入ってから構造を考えて、こんな感じで作業が進行していくのです。 夕方には出庫します。 |
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アメリカのエアストリームというトラベルトレーラユーザーが集まる掲示板(Forum)
GM純正ヒッチ(フルサイズSUV シボレーサバーバン)の溶接部にクラックが入ったと書いてあり、画像もあります。 http://www.airforums.com/forums/f464/cracks-in-hitch-58202.html 表示される画像URL http://www.airforums.com/forums/attachment.php?attachmentid=90385&d=1257393064 他にもネット上にはクラックの入った画像がありますよ。 http://good-times.webshots.com/photo/2007246570103278267JqdQrg 溶接部分などにクラックが入る事が多いです。溶接は熱による歪みが生じやすいので。 だからといって溶接工程が悪い訳じゃなく、許容を越えてると言う事です。 モノコック車への取付ではヒッチ本体よりも先に取付部分に支障が出る事が多いです。 あくまで金属部品です。確かに丈夫に作ってあるけど、コンクリート壁に突っ込めば壊れるでしょ。 どんな物だって万能、永久保証される物はありません。 ヒッチメンバーは重要保安部品です。使い方、定期検査は重要ですよ。「様子を見ながら」なんて都合の良い言葉はヒッチメンバーでは通用しません。金属製品は自然治癒しませんから、不具合が有れば修理するしかないですよ。解らない事が有れば聞いて下さい。 |
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http://fukushin-ind.com/west_trailer/sekisya_trailer.html をより使い勝手を良くする為の作業や部品製作をしていました。 レースカーなどの特殊な車両の場合、特にこの様な作業が必要になります。 個人所有の車載トレーラーの場合、積載車両に合わせて各部を改良するのは、車両固定方法などの簡素化とともに安全性も同時に向上します。 当然それなりに費用もかかるし、特にウチは安くないけど、お客様にはいつもご満足いただけますよ。今日はお客様がほぼ常時立ち会いでの作業でした。 見ていただく事は我々としても気合が入るし、作業の過程や仕事のクオリティを理解していただく為にも良い事だ。 今は世の中みんなが元気ないけど、ウチは元気ですよ。カラ元気だろと言われるけど良いじゃん。言うのは勝手でしょ。ウチは景気良いよって言うと、一瞬みんな笑うじゃん。それも大事でしょ。下ばかり見て深く考え過ぎて何もしないより、前に進みましょ。これからもいつもお客様、仕事仲間、同業者の皆様全てに情報発信していきますよ。 我々には長年この業界でやっている膨大なノウハウがあります。 カイエンの純正ヒッチメンバーって説明書に10ページ程度も記載が有るんだね。 最近輸入されるアメリカンカーD車もそのままヒッチが付いてくる車が増えたけど、そんな記載があるのかなあ。 また部品のメッキ処理が上がる来週以降に組み付けて全てが完了します。 ここまで仕上げたんだけど、見た目には解らないでしょう。でもそれが良いんです。完成度の高い道具はシンプルでしょ。 元々ウエストトレーラー社の車載トレーラーは完成度が高いんだけど、ファインチューニングをする事によって完璧になります。 |
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ボートショー公式ページはこちら http://www.marine-jbia.or.jp/boatshow2010/ |
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青森からご来社くださった方は二人目です。凄い距離だ。 クナウス550と言うキャンピングトレーラーを牽引されるそうです。 奥のエルグランドは割ってしまったというので、コンセント交換のみ。 |
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スモールエッグというキャンピングトレーラーを牽引されるそうです。 http://www.motorhomes.co.jp/tabbert/pg1.html http://fukushin-ind.com/ |

